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アマ均整院からのお知らせ

難聴

最近の若者は常にヘッドホーンをしているから、知らないうちに難聴になっているらしい。
あまり自覚がないのでいつから聞こえが悪くなっていたかがわからない。
突発性といわれてもそれなりの症状はあったはずだが、、
たとえば首の付け根がいつもコルとか耳の後ろがコルとか、、
でもそれが耳と関係があるとも気が付かない。
時々テレビの音量や電話で左右の耳の聞こえ方をチェックするとよいかも。

ウイルス

いつか映画で人類はウイルスで滅びるというのがあった。
最近騒がれている「エボラ出血熱」や「デング熱」はまさにウイルスによるものだ。
ウイルスに負けないためには、簡単に言うと人間側の抵抗力をつけることだ。

そのためには食事、睡眠、運動、体調管理などを日ごろから心掛けておくしかない。

体力と忍耐

錦織圭がやった!
すごい粘りと体力!
最後は結局あきらめない気持ち。

でもそれが難しい。

介助犬

介助犬とは盲導犬や聴導犬、それ以外の介助する犬らしい。
見ててもわかるようにけなげで、ひたすら忠実に仕事をしている。
そんな懸命にに仕事をしている犬にたいし、先日傷をおわせたというニュースをみて
ほんとに悲しくなった。あの犬はもはや犬ではなく、「人」として扱われるべきものなのだから、
こんな「非道」な事をやったやつはどんな言い訳をするのだろう。
「誰でもよかった、むしゃくしゃするからやった」
およそそんなところだろう。
弱いものに当たる「卑怯もの」

冷蔵庫

最近の電化製品は省エネになっていて、数年前のものとは電気代が相当節約になっているらしい。
家の冷蔵庫はお古をいただいたものなので、相当古い。
とりあえず動いてはいるが相当電気代がかかっているらしい。
新しいのに買えかえるかな、、と思いながら調べていたら、容量が大きいのに消費電力が少ない。どういうこと?  電気代が半分くらいだったりする。
かといってやたらと大きいものを買うわけにもいかないし、
どうしよう?

おんぶ?だっこ?

最近の乳幼児の育児では、だっこが主流。ほぼ9割がだっこだ。
その昔はおんぶが当たり前だったが、いつからかだっこに代わってしまった。
なにか理由があるのだろうか。
どちらのやり方にも一長一短はあるのだろうれけども、おんぶが良くないといううわけでもないものだろうが。
専門家の意見を聞いていないので、はっきりしたことは言えないが、子供の立場からすると
どっちが居心地が良いのかな?

突発と前兆

突発的とおもえる出来事も必ず前兆がある。それをいつどうやって見つけ出せるかがカギだ。
何事もなんの原因もなく起こるはずもなく、必ず前著があるはずだが、それがいつごろに起きているのかがわからない。
短いと数か月まえかもしれないし、長いと数年前、もっと10年単位に及ぶこともあるかもしれない。
でも身体に異変として感じてくるにはあるレベルを超えないとわからない。
だから昨日まえなんともなかったのにどうして急に?てなことになる。
しかもその違和感がどこから来ているのかを見つけ出すのが難しい。


スマホと腱鞘炎

最近スマホを使いで腱鞘炎になる人がおおいらしい。
以前」携帯電話が出た時も、メールの打ち過ぎで腱鞘炎を起こしたと話題になった。
どちらも親指を広げる使い方で負荷がかかりすぎて腱鞘炎を起こしてしまう。
この場合は「ドケルバン」という。
親指の付け根に負荷がかかりすぎ炎症を起こしてしまう。
スマホばかりでなく、キーボード入力が多い人もこの病気にかかる。
スマホはともかく、仕事でキーボードを使う人は制限するのは難しい。
でもなってしまったら、やはり安静加療が基本だ。

後、治療としては身体のどこに負荷がかかっているか、身体全体の調整を行い、
そして患部は炎症をとることをおこなう。

何度も同じような症状を繰り返さないようにすることが良い治療だ。

湿度と体調

夏になり湿度と気温が高くなると、体調に明らかな変化が現れる。
特に湿度の身体に及ぼす影響ははっきりしている。
たぶん湿度が70%近くになるとかなりの人は体調の変化を訴える。
ほとんどの人が「身体がだるい」と訴える。
ぞくに言うと「身体がしぶい、動きが鈍くなる」という感じだ。
例えるならば、湿気が多くなると、木の建物は戸や引き出しの開け閉めが重くなる。
人の身体も同じような症状をを起こしているらしい。
身体に湿気を多くするものは天候だけではない。暴飲暴食によって胃腸を弱めるのも
身体に湿気をためることになる。
だから夏はお風呂につかりじっくり汗をながし、また暴飲暴食、特に冷たいものの取りすぎで胃腸を傷めないようにすることが大事だ。

喉の不調

いわゆる「声」をよく使う人、歌手、俳優、アナウンサー等々、
使い過ぎによって「声」をからしてしまったり、喉に炎症を起こしたりして仕事に支障を
きたしている。
軽い症状なら「喉」周辺のツボなどですぐ楽になる。
しかし慢性化している場合は身体全体の状態をみて、治療をしていかなければ、同じような症状を繰り返す。
人の体は部品だけで成り立っていないので、「五臓六腑」がお互いに作用しあって機能しているので、そのことを常に考えなくてはならない。

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